| 1 | 歴史 | アートメイクの原型になった中国の風習〜それをアメリカ人が今の形にするまで。 |
| 2 | 利点 | アートメイクのすばらしさを知る、マーケティングに役立つ。 |
| 3 | 皮膚学 | 皮膚の基本構造から各諸器官とその働き。 |
| 4 | 衛生・消毒 | 細菌学や感染経緯などを学び、その対策と予防を学ぶ。 |
| 5 | 施術者の義務 | アートメイクの現状を把握し、今私達が何をしなければならないのか、また将来をどのように作っていくかを学ぶ。 |
| 6 | アフターケア | お客様が術後、何をすればよいのか、また何をしてはいけないのか? |
| 7 | 基本デッサン | 眉・アイライン・リップのデッサン講習。 |
| 8 | 施術方法(眉・アイライン) | 眉・アイライン・リップの施術方法。 |
| 9 | テクニック(4種類・6種類) | ダッツ・ライン・エリア・ストローク・サーキュレーション・ワンウェイなど。(アートメイクのテクニック) |
| 10 | 施術手順(全体の流れ) | 施術前後の動きをまず学科で頭に入れる。 |
| 11 | シュミレーション | お客様がいらしてから、お帰りになるまでの工程をロールプレイングで実際に行う。 |
| 12 | カラー理論 | PRIMARY、SECONDARY、,第1原色、第2原色などの基本三原色と補色の関係。 有彩色と無彩色、色光の三原色(加法混色)と色料の三原色(減法混色)の違い、暖色と寒色などのカラー理論全般について。 |
| 13 | 修正(色・形)、除去 | 退色した色に何色をアッチアップして元に戻すか、いびつな形をどのように修正するか。 |
| 14 | アンケート用紙作成 | 基本情報から既往歴、施術メモ、レコード、アートメイクの説明まで。 |